会報「あすなろ」バックナンバー
会報「あすなろ」2021(令和3年)年7月号「平等とは」
4月号裏面で、今の日本が求めている(?)平等意識について疑問(不安)を呈しました。 特に“エリート(金持ち)は敵だ”的な発想が蔓延していることには恐怖すら覚えるのです。 それは、かつて『原始共産制(階級不要、皆平等。食べ […]
会報「あすなろ」2021(令和3年)年6月号「日本文化崩壊」
4月のマスターズで東洋人として初めて優勝した松山英樹選手が、トロフィーを受けに行く時、 彼のキャディの早藤将太さんは、フラッグを取りに(甲子園の土のように、優勝者は18番ホール のフラッグを記念として持ち帰る慣習があるの […]
会報あすなろ「第100号」
今月の会報が100号(実際には「その2」を何回か発行しているので、もう少し多いかも…)と なりました。木更津の空手道場として、歴史ある『國際松濤館空手道連盟の市民体育館道場』を 『木更津中央支部』として引き継いで、8年以 […]
会報「あすなろ」2021(令和3年)年5月号「護身(ごしん)」
“伸びきって、なおかつ相手に届かなくてもポイントとなる”スポーツ空手の突き。 武道としての空手が求める突きは“いつでも当てられる状態で寸止めする”端から見れば同じよう に見える突きでも、全く違った練度のものとなります。稽 […]
バッシングの先は…
森オリンピック組織委員会会長の女性蔑視?発言を契機に『性差別をなくす運動』 が盛んにマスコミで取り上げられるようになりました。あるワイドショーで“将来 性差別をしない子にするための子育て本”が紹介されていました。「(好き […]
